日常化されている渋滞と向き合う

21.04.14 / 未分類 / Author: / Comments: (0)

私の住んでいる地域は電車もなく、通勤やレジャー等の交通手段というと殆どの人が車を利用しているのが現状であります。

毎年毎年、県内の車保持者が増え続け主要道路は毎日といっていい程、慢性渋滞に悩まされています。

それを把握したうえで、いかにその渋滞に巻き込まれずに裏道ともいえる細かい道路を探索しながら
新たなコースを発見してスムーズに家に帰宅することが出来たときはとても自己満足を覚えます。

旦那と子供を連れてよくドライブへ出かけるのですが、
旦那が運転する場合は旦那の運転コースがあってなぜか細かい道が嫌いらしく、
大通りから(大抵渋滞)の道から行こうとするのです。

そんな私は助手席から「この道は混むから、あの道から行ったらいいのに!」
と余計な事を口出ししせっかくの楽しいドライブが一気に険悪ムードになったことでしょうか・・・。

そこから私も考え方を変え、当たり前の事ですが、旦那の運転のときは旦那に任せることにしました。
今では険悪ムードもなくなり、渋滞のときでもおしゃべりを楽しみながら渋滞でイライラすることのないように心がけています。
心持ち一つで、イライラしてしまうのか、平常心でいられるのかが大分変わってきますよね。

渋滞のイライラで貴重な時間を使うのはとても勿体ないと思います。
どうぞ楽しいドライブ&車ライフを送って下さいね!

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渋滞で送迎時間が遅れる

26.03.14 / 未分類 / Author: / Comments: (0)

私は独身時代にデイサービスで働いており、高齢者を自宅まで送り迎えする仕事もしていました。
自宅にお迎えに行く時間、送る時間を事前に伝えておき、本人やご家族にそのつもりでいてもらうのですが、
渋滞に巻き込まれてしまうと時間がずれてきてしまいます。

1~2分ぐらいのずれなら問題ありませんが、15分程度の遅れが出てくると、遅れているからと心配される人もいます。
大きな車でまとめて大勢を送迎している場合には、私は添乗員であり運転手がいます。
遅れる連絡もできていましたが、小型の車で行く時には一人で運転も全てこなさなければなりません。

運転中に携帯で電話するわけにもいかずに、遅れることも連絡できないのでどうしようかと頭を悩ませました。
仕事で運転をしていて渋滞してしまった時には、どうしようもありませんが、プライベート以上に焦るものだなと思いました。

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イケメン教官とのドキドキドライブ

26.02.14 / 未分類 / Author: / Comments: (0)

教習所に通い始めたのは高校を卒業する間際だったのですが、
すでに周りの友人達は免許を取得している人も多かったので、
不安を抱えながらも早速入校したのです。

もちろん運転などした事が無い私は初めて車に乗った瞬間から緊張の連続で、
シートベルトをし忘れたりギアを入れるのを忘れたりと初心者の中でもかなりの劣等生でした。
第一段階から落ちてしまうほど運転が下手だったので、
途中から通うのを止めようかと本気で考えてしまうほどだったのです。

ところがそんな私の気持ちを上げてくれたのが何と教習所の中でも一番人気だったイケメン教官の存在でした。
女の子達からはかなりの人気があり、もちろんイケメンなのでみんなその教官に指導してもらうために
何かと秘策を考えている始末だったのですが、私にもとうとうそのチャンスが回ってきたのです。

最初は横に乗っているというだけでもドキドキして上手く運転など出来なかったのですが、
とても優しく指導してもらった事で一気に私の心も前向きになったのでした。
さらに緊張で上手く話す事が出来なかった私に対して、出来るだけリラックス出来るようにと
特別に教習所が終わった後に、何と個人レッスンをしてくれたのです。

淡い恋心を抱きつつ無事に免許が取れたのですが、
何となくその教官と会えなくなると思うと切ない気持ちになりました。

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気のゆるみが命取り!?若くても焦ったら何がおこるかわからない。

21.02.14 / 未分類 / Author: / Comments: (0)

ニュースでたまに聞く、お年寄りの運転する自動車のアクセルとブレーキの踏み間違え。その理由にはとっさの判断能力の低下などと言われているが、免許取得したばかりとはいえ自分は若いからそんな間違いはないと思っていた。ある日初めてコインパーキングを利用する機会があった。入場ゲートの前にある発行機から駐車券を受け取ろうとすると、停車位置が若干遠かったせいでギリギリ届かない。
クルマをウッテミヨウ
実はこのときAT車を運転していたのにも関わらず、ギアをいれっぱなしの状態だしサイドブレーキも効かせず、横着してただブレーキを踏み続けていただけだった。無理して手を伸ばそうとした瞬間、姿勢が崩れてブレーキを踏む足が浮いて車が前進し、慌ててブレーキをかけようとした所誤ってアクセルを踏み、入口のバーと接触してしまった。直後にブレーキをかけて事態は収束するものの、まさか自分がこんな過ちを犯すものかとショックをうけ、以来それを教訓としている。

悲しみのどん底にいた私を彼がドライブで連れて行ってくれたところ。

15.02.14 / 未分類 / Author: / Comments: (0)

私はそのころ、父が入退院をし医師からもう自宅で療養した方が良いですよと言われました。
父は、やせ細り体重は40キロほどまでになっていました。
父の最後の望みは畳の上でなくなることでした。
その望みが叶い父の亡くなり方は良いものだと思いました。
でも結婚して父のそばにあまり居られなかった私は、父を失ったショックは大きかったです。

私はそのろ付き合っていた彼がいました。
彼は私に気を使ってくれて、会ってどこかに行こうと言ってくれました。
彼はベンツで迎えに来てくれました。
私が好きな海沿いの道路を走りました。
彼はなにも言わずに手を握りしめてくれました。彼と車の中に居る私は幸せでした。

私がどこいくのと聞いても彼は返事をしませんでした。
彼が連れて行ってくれたのは、私が見たこともない大型のショッピングモールでした。
さあ今日は何でも買っていいぞと彼はいいました。
私は彼の気持ちが嬉しかったです。

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Hello world!

11.02.14 / 未分類 / Author: / Comments: (1)

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